三井住友銀行カードローン在籍確認

会社に電話が掛かってくる!三井住友銀行カードローンの在籍確認

 

三井住友銀行カードローンにも在籍確認は確実にあります。どこの誰かも分からない方が『○○○不動産で働いています』と申込んできてもそれを鵜呑みにして低金利・無担保で貸すのはリスクが高すぎるからです。あなたなら友達の友達が

 

 

○○○証券で働いてるねんけど友達の友達のよしみでお金貸して!


と言われても本当かどうか分からないのに貸せませんよね?

 

もちろん友達の紹介でならそれを信じたいと言うのが人情ですが、三井住友銀行は商売でしていますのでだまされる訳にはいきません。ですので返済資源である給与がちゃんと支払われているかの確認は最重要事項になっています。

三井住友銀行カードローンではなくプロミスなら在籍確認の電話を別の方法で済ませる相談ができる

三井住友銀行は個人への無担保融資の歴史が浅く保証業務をプロミスに委託しています。そのプロミスなら在籍確認の電話を別の方法で済ませる相談ができるのです。金利を見ても10万円の借入で3ヶ月返済・初月4万返済でで見た場合、

 

三井住友銀行カードローン 実質年率14.5%で初月利息およそ1,192円、次月716円、次々月358円
プロミス 実質年率17.8%で初回30日無利息サービスを利用した場合で初月利息0円、次月およそ878円、次々月439円

(※初回30日無利息サービスはメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が利用条件になります)

 

この場合プロミスの利息およそ1,317円、三井住友銀行カードローンの利息およそ2,266円とプロミスの利息の方が安くなります。

 

 

  • 『カードローン業者から会社に電話されたら嫌だなぁ・・・』
  • 『会社の電話口にいる娘に知られたくないなぁ・・・』

と在籍確認の電話でお悩みの方はプロミスで別の方法で確認を取る相談が出来るのでプロミスに申込んでみましょう。(ネット申込後に電話して相談)

プロミスで在籍確認の電話を別の方法で確認を取る相談

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


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実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円

三井住友銀行カードローンのデメリット

三井住友銀行カードローンは、日本を代表するメガバンク三井住友銀行が行っている個人向け融資サービスです。大手銀行系のカードローンというと「消費者金融系のキャッシングよりも審査・融資に時間がかかる」という点がデメリットとして挙げられますが、三井住友銀行カードローンの場合も、審査時間最短でも二日以上掛かってしまい為、この点が最大のデメリットと言えるでしょう。

 

このように、銀行カードローンの「審査と融資の遅さ」という弱点を法律上克服できない三井住友銀行カードローンですが、もちろん他にもデメリットはあります。

 

まず、一つ目に挙げられるのが「審査の厳しさ」です。カードローンは総量規制の対象外であり、収入の不安定なアルバイターや収入のない専業主婦でも申し込むことが可能な個人向け小口融資です。

 

しかしながら、三井住友銀行カードローンは銀行系カードローンの中でも審査が厳しい部類に入り、一定の収入が見込めない方の場合審査に通らない確率が高いと言われています。そのため、収入が不安定な方、定職を持たない方の申込は少々難しいというのが現状です。

 

中には融資の申込条件を満たしているにも関わらず「在籍確認当日に本人と電話が繋がらなかった」といった理由で審査取り消しにあう、といったケースもあり、申込審査はかなりシビアに執り行われていると考えられます。キャッシングは

 

 

  • 「申込から短時間で融資が可能」
  • 「返済能力がある人間であれば申し込みが出来る」

 

といったメリットを持った、個人向け融資です。しかし、三井住友銀行カードローンの審査の厳しさはキャッシングの長所をスポイルしてしまう可能性があるという意味で、デメリットであると言えるでしょう。

 

また、三井住友銀行カードローンは、銀行系カードローンであるため、消費者金融や信販系のキャッシングと比較して金利が安いと考えられがちです。確かに、三井住友銀行カードローンの年利は「4.0%〜14.5%」となっており、4.0%での借入が出来れば、キャッシングとしてはかなり低金利だと言えます。

 

しかし三井住友銀行カードローンでは金利が契約極度額によって変動し、借入利率を4.0%にするには極度額800万円の契約を行わなくてはなりません。個人融資で最も利用される100万円以下の借入の場合は、年12.0%〜14.5%の利率となるため、金利の面での優位性はあまりなく、消費者金融系・信販系のキャッシングと比較しても金利が高い場合もあります。

 

この点も、一般的なキャッシング利用者にとってはデメリットだと言えるでしょう。

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